顧客CRM
初回接触から顧客化まで、すべてのリードを追跡します
できること
顧客CRMは、リードに関するすべての情報を一か所に集約します。各問い合わせには、検索エンジンやSNSページといった流入元と、新規・見込み・商談のどのステージにあるかが記録されます。リードが顧客になると、誰がいつ成約させたかがレコードに残ります。フォローアップはダッシュボードの表に表示され、期間やカテゴリで絞り込めます。
利用する担当者
問い合わせを記録するカウンター担当者や営業スタッフ、フォローアップリストを進める拠点スーパーバイザー、どの流入元が顧客を獲得しているかを比較する本社のマーケター。連絡先ログインでは、登録された顧客やパートナーが同じログインページから自分のアカウントを閲覧できます。
位置づけ
顧客CRMはSenangUrus Businessプラットフォームの最前線に位置し、商談が請求書になる前の段階でリードと担当者のログイン情報を保持します。担当者のアカウントは他のユーザーと同じログインページからサインインするため、拠点ごとに入口を一つに集約できます。成約したリードは顧客レコードへ引き継がれ、フォローアップは本部と店舗の双方が確認するダッシュボード上で管理されます。
対応範囲
- リードから顧客へのコンバージョン
- リードライフステージのステータス
- リードソースの追跡
- コンバージョン担当者と日付
- 連絡先ログインアカウント
- POS共有ログインページ
- CRMダッシュボードのフォローアップ
- 日付範囲・カテゴリフィルター