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財務・会計

Xero連携

財務・会計 モジュール15/45

Xeroの組織・請求書・支払いを双方向で同期

できること

Xeroの組織、顧客、請求書、支払はSenangUrus 360と同期され、複数の組織を同時に扱えます。商品・品目コード、品目説明、税行が請求書ごとに連携されるため、両システムで同じ数値が表示されます。勘定科目マッピングの設定により、請求書や支払をどのXero勘定科目に記帳するかを決められます。

利用する担当者

Xeroで帳簿を管理し、SenangUrus 360で顧客への請求書と入金を処理する財務担当者・会計士。

位置づけ

請求書の同期時に、顧客と製品のレコードがXeroと連携され、関連製品も取り込まれるため、請求書の明細行はその背後にある在庫・販売レコードと一致します。勘定科目マッピングにより、同じ顧客レコードから請求書と入金の転記が正しいXero勘定科目を指し続けます。

対応範囲

  • 双方向のレコード同期
  • 複数のXero組織
  • 顧客同期
  • 請求書の同期
  • 支払の同期
  • 品目コード同期
  • 品目説明の同期
  • 税明細行の同期
  • 勘定科目マッピング
  • 自動同期

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